エンジェルココ(ANGELCOCO)公式![]() ![]() Q.飽和脂肪酸は身体に悪いと聞いたのですが? A.飽和脂肪酸の中でもラード(豚脂)やヘット(牛脂)に含まれる 長鎖のパルミチン酸やステアリン酸が身体に大きな影響を与えます。 一方、同じ飽和脂肪酸でもココナッツオイルに含まれる 中鎖のカプリル酸、カプリン酸、ラウリン酸は、脂肪になりにくいと言われています。 つまり、同じ飽和脂肪酸でも中鎖脂肪酸と長鎖脂肪酸では、人体に対する影響が異なります。 Q.ココナッツオイルは24℃以下で白く固まるので、冬の間は湯煎して使うと聞いたのですが、 湯煎してもオイルの劣化はないのでしょうか? A.50℃程度までのお湯で湯煎するぶんには、劣化はありません。何度、湯煎を繰り返しても、 香りや味に変化はありません。これは、湯煎すると劣化するオリーブオイルと異なるところです。 オリーブオイルの場合は、ほとんどが一価不飽和脂肪酸と多価不飽和脂肪酸とから構成されるため、 飽和脂肪酸から構成されるココナッツオイルに比べて酸化されやすいためです。 Q.AngelCocoエクストラ ヴァージン ココナッツ オイルの安全性は? A.AngelCocoエクストラ ヴァージン ココナッツ オイルは、 100%天然で日本の検査機関にて検査をパスした安全なオイルです。 Q.ココナッツオイルの副作用、アレルギーはありますか? A.全くないとは言い切れませんが、現在のところ、現地、フィリピンにおいても日本においても報告はありません。 Q.AngelCocoエクストラ ヴァージン ココナッツ オイルはどこで作られている? A.AngelCocoエクストラ ヴァージン ココナッツ オイルは、 フィリピンの7700以上あるという島のうちの● ● ●(ごめんなさい、ここは企業秘密になります)で作られています。 土壌から管理された農場で作られたココナッツの木から、人が登ってココナッツの実を一つずつ取っています。 Q.ココナッツオイルはフィリピンではどのように使用されているのですか? A. ・フードサプリメントとして(適量は1日2~4杯) ・髪、肌、顔に ・マッサージオイルとして ・ベビーオイル ・調理に:炒め物、揚げ物など~カレー、パンやお菓子を作る時にバターの代わりにするとコクが出るのでお勧め! ・サンオイルの原料として ・石けん、シャンプーなどの界面活性剤として などなど Q.ココナッツオイルには他にどんな効果・効能があるのでしょうか? 効果・効能(アメリカのココナッツ博士と言われているDr.Bruce Fifeの本に記載されている効果・効能の一部) ・保湿 ・肌を健やかにする(エモリエント成分) ・カルシウム吸収を高める ほか、ご質問は随時受け付けております! 頂きましたご質問の回答は、不定期でこちらにアップ致します。 |

